みなさんのグループで「流転 福島&チェルノブイリ」を開催してみませんか?
プロジェクト開始後、400平米あまりの美術館ギャラリーから、ミュージックフェスの催事テントでの展示まで、期間や場所を問わず展示を続けてまいりました。

福島とチェルノブイリの醸し出すメッセージをある時はダイナミックに、ある時はぎゅっとエッセンスが詰まった空間で、お客様にお見せすることが可能です。写真展を軸にみなさんの活動の成果をアピールする場を作れればと考えております。
​以下の簡単なフローチャートを参考に、どうぞ御一考ください。

 

①期間・会場選定

①期間・会場選定

平面作品が多数を占めますので、作品を展示できる壁面があることが大前提です。壁面は固定式でも可動式でも構いません。「流転」最大の特徴でもある長尺作品を展示される場合には、壁面に画鋲が打てることが前提になります。期間はご自由に設定していただけますが、なるべくなら週末が絡むと集客にも有利です。

平面作品が多数を占めますので、作品を展示できる壁面があることが大前提です。壁面は固定式でも可動式でも構いません。「流転」最大の特徴でもある長尺作品を展示される場合には、壁面に画鋲が打てることが前提になります。期間はご自由に設定していただけますが、なるべくなら週末が絡むと集客にも有利です。

​②打ち合わせ

期間会場の大まかな概要が決まりましたらご遠慮なくご連絡ください。関東近郊可能であれば直接会場を下見して作品の画像をお見せしながら展示プランなどご相談いただけます。

​また期間中、講演、ギャラリートーク等お考えの場合もお申し付けください。

お問い合わせ:2016ruten@gmail.com  090ー8849ー6864

③広報活動

​「流転」では一人でも多くの方と展示の接点を持って頂くため、広報活動には最大限の力を注いでまいりました。チラシ&ポスターなどの制作を始め各種媒体の取材&出演などできる限りご協力させていただきます。

④会場設計

③広報活動

​「流転」の作品群はカテゴリー別にストーリー性をもたせ、それらを効果的に配置することで、二次元作品の写真に空間を持たせるよう心がけています。作品の配置順は会場の壁面構成&キャパを考えてこちらで簡単な図面を引かせていただきます。作品の並べ方に悩まれることはございませんのでご安心ください。

​「流転」の作品群はカテゴリー別にストーリー性をもたせ、それらを効果的に配置することで、二次元作品の写真に空間を持たせるよう心がけています。作品の配置順は会場の壁面構成&キャパを考えてこちらで簡単な図面を引かせていただきます。作品の並べ方に悩まれることはございませんのでご安心ください。

​⑤作品搬送・搬入作業

作品搬送は遠方の場合は宅配便(規模により箱の個数が異なります)で、片道150キロ程度までの近場の場合はこちらで搬送することも可能です(移動のための実費ご負担ください)。
長尺写真を展示される場合、作品保護のため搬入スタッフを最低5名ほどはご用意いただけると助かります。各自薄手の白手袋をご用意ください。垂直を出すためのレーザー水準器の貸し出しも行っております。

This site was designed with the
.com
website builder. Create your website today.
Start Now